• 214月
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    村上豊彦が考える猫の正しい飼い方

    こんにちは。
    村上豊彦です。
    この間、知り合いの話で聞いたのですが、猫をケージで飼っている人がいるという事でした。
    猫を外に出すと家の中を傷つけるので、ケージの中だけで飼っているという事のようです。
    しかし、私が思うには猫をケージの中で飼うなんて虐待もいいところです。
    猫は自由に動き回るのが好きなので、狭い場所に閉じ込めたらかわいそうすぎます。
    余程部屋くらい大きいケージなら知りませんが、そんな飼い方は猫のストレスがたまるだけなので絶対やめてほしいと思います。
    確かに猫は壁をひっかいたり襖を破ったりしますが、それが嫌だったらそもそも猫は飼わない方が正解です。
    もしくは、例えばケージじゃなく一つの部屋に限定して猫飼うとか。
    一つの部屋くらいだったらある程度動き回れるので猫もストレスにならないと思います。
    とにかく、村上豊彦という一人の猫好き人間としては猫をケージのような狭い場所に閉じ込めて飼うのは絶対駄目で飼い方が分かっていないとしか言えないと思います。

    猫が粗相をするときの村上豊彦流解決方法

    猫が家の中を汚すという点では、引っかく以外におしっこをしてしまうという事もあります。
    私村上豊彦が猫に詳しいと聞いたのか、前に飼い猫がいつもベッドで粗相をしてしまうという相談を受けたことがあります。
    その時に提案したのは「猫にベッドが楽しい場所だと思い込ませる」という事です。
    つまり、猫がベッドに乗ってきたらすかさずおもちゃなどで相手をしてそこがおしっこの場所じゃなく楽しく遊ぶ場所だという事を覚えさせるというわけです。
    それから、具体的な対策としてはペットシーツの活用を提案しました。
    例えばよくおしっこをされる場所があったらそこにペットシーツをセットします。
    村上豊彦の活動を知る
    裏をガムテープでつないで大きくしたものをずれないようにしておくのです。
    そうすると、もしそこにされても広がらず、そのまま捨てるだけなので処理も簡単です。
    実は以前にこの二つの方法でうまくいった経験があって、あくまで私村上豊彦個人の提案ですがやってみる価値はあると思います。

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