• 208月
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    村上豊彦とスコティッシュ

    猫好きの皆さんはスコティッシュフォールドという種類の猫はもちろんご存じですよね?私、村上豊彦も、もちろん知っていますが、今回友人のうちのスコティッシュと触れ合ってきたので、記事にしてみました。
    スコティッシュフォールドといえば、まん丸な目に鼻ぺちゃで、ちょっととぼけた顔をしています。
    友人宅のスコも例に漏れず、とぼけて愛嬌のある顔をしていました。
    長毛種だったので、見た目はノルウェージャンみたいでしたが。
    そのスコちゃんなんですが、顔だけでなく、性格もとぼけたというか、言ってしまうと鈍臭い性格でした。
    そこが可愛いんですがね!村上豊彦は、他のスコもとぼけてる性格だと聞いたことがあります。
    みんなこんな感じなんでしょうか?友人宅のスコは、まだ若い子だったせいなのかわかりませんが、身体能力もおとぼけでした。
    ちょっとした隙間をジャンプできず、前足だけ渡ってしまって、後ろ足はジャンプできずそのままという、ちょうど隙間に橋渡しになる状態になっていました。
    それで、助けて〜とばかりににゃあにゃあ泣く姿が、すこぶる可愛い!村上豊彦、たっぷり癒しの時間を堪能して参りました。

    猫の病気を考える村上豊彦

    さて、友人宅のスコティッシュフォールドに癒されてきた話をしましたが、この友達は何匹も猫を飼っているんです!その中にロシアンブルーがいるのですが、この子はなんと糖尿病です。
    村上豊彦もこの話を聞いたときは、猫も糖尿病になるの?と思いましたが、ほかの人に話しても最初は同じ反応をされます。
    この友人ですが、昔動物看護師をしていたので聞いてみると、猫でも犬でもそれ以外の動物でも、人間と同じ病気にかかることも多々あるそうです。
    薬とかも同じ成分(ミリ数などは違うそうですが)のものも多いそうですよ。
    ただ、猫はストルバイト結石になりやすいのに対し、人間は違う成分の結石とか、そういった違いはあるそうですけど。
    まあ、とにかく猫も人も、健康に気をつけなきゃいけないのは同じってことですね。
    このロシアンは、もともと友人の家族が飼っていた猫だそうですが、家族が留守にしがちで、たまに帰ってくると人の食べ物などを与えたりして甘やかしていたそうです。
    それが原因で糖尿病になったそうで。
    ストレスと食べ物で糖尿病に。
    これも人間と一緒ですね。
    村上豊彦、とても勉強になりました。

    雑種猫に村上豊彦が襲われた話

    沢山猫を飼っている村上豊彦の友人。
    その友人宅には、雑種猫も沢山います!大体が捨て猫みたいですね。
    そして、なぜかメス猫が多かった。
    そのせいなのか、雑種ちゃんたちはいっぱい村上豊彦によってきました。
    やはり猫好きオーラがわかるのか!友人曰く、男の人が好きな子もいるとか。
    女子にモテモテで光栄です。
    猫、猫の女子にはね。
    で、ついには争奪戦になりました。
    まあ、餌やおもちゃを持っていたのも大きいですが、雑種猫たちはお腹に乗ったり、無理やり背中によじ登ったり、足にじゃれたり、中々大変!しかも爪が伸びているのか、結構痛い!前の記事で書いていた、スコちゃんやロシアンは男の子なのですが、そこの達はどうしたかというと、早々に諦めて立ち去ったり、来ようとするも女性陣に威嚇されたりして遠くの方へ。
    猫の世界でも女性が優勢なのか。
    そして、村上豊彦、ボロボロ。
    しかし、猫の世界だとしても女性にモテるのは良いことだ!最終的に一匹が膝の上に落ち着いてゴロゴロ。
    後の子達も手から餌を食べてくれたり、おもちゃを投げると持ってきたりしてくれました。
    猫でもおもちゃ咥えて持ってくるんですよね〜可愛い。
    こうして、村上豊彦の猫と戯れる日は終了しました。

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