• 219月
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    一辺が30cm以上の物は世田谷区では粗大ごみ

    世田谷区によると、粗大ごみは一辺の長さが30cm以上とあり、分解して30cm以下になった物でも粗大ごみとして扱うそうです。
    これは各市区町村によって大きさなども違い、30m以下にすれば燃えないごみとして扱う、など様ざまです。
    事前に電話などで申し込み、持ち込みも出来るそうです。
    収集より持ち込みの方が割安なので活用したいですが、大型の物などは大変かと思います。
    また、家電リサイクル法の対象品目などは、区では収集出来ないものもありますので、収集できるのか問い合わせるか、区のサイトなどを閲覧して確認しましょう。
    タンスやカラーボックスなど四角い箱型の物は、一番長いところと次に長いところを測って出すようです。
    また週初めや引っ越しシーズン、連休明け、年末年始は電話がつながりにくいとあります。
    世田谷区でもそれ以外でも粗大ごみを出すのは結構面倒なものです。
    余裕を持って連絡しましょう。
    時間も朝8時までに出すと決められています。

    粗大ごみでも高く売りたい!世田谷区の場合

    エアコンや冷蔵庫など、家電リサイクル法で決められた物は、世田谷区以外でも粗大ごみとして出す事が出来ません。
    なのでリサイクル業者に連絡して取りに来てもらうか、知り合いなどに譲る、フリマアプリで売るなどになるかと思いますが、出来るなら多少でもお金になった方がいいですよね。
    リサイクル業者に頼めば一括で片付くので便利です。
    その際、高価買取してくれるところがいいでしょう。
    部屋も片付いてお小遣いも入ればなお良しですよね。
    リサイクル業者には高価買取の他に出張料や見積もり代、交通費などが無料のところがありますので、よく検討してからお願いしましょう。
    世田谷区の粗大ごみ種就業者は数によって値段が違うところや、何トントラックでいくら、というところもあります。
    粗大ごみを捨てるなら世田谷の業者へ
    また、ネット割引や24時間受付のところもありますので、自分に合った方法で片付けたいですね。
    その際に追加料金などがないように、見積書は必ずもらっておきましょう。
    領収書などもあると安心です。

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